こんにちは、現場で日々奮闘している塗装職人の皆さん!
今回は、誰もが「あるある!」とうなずいてしまう塗装職人の現場でよくある出来事を10個ご紹介します。
共感できるものがあったら、ぜひコメントで教えてくださいね!
1. 雨予報に振り回されがち
朝は晴れてたのに、午後から突然の土砂降り…。
「今日、塗れる?やめとく?」と天気アプリとにらめっこするのは日常茶飯事です。
2. 養生の風バサバサ地獄
風が強い日に限って、養生シートがバサバサ舞って大苦戦。
テープ貼っても貼っても外れる…あれ、俺ずっと養生してない?
3. 新築現場の「パテ祭り」
ボード継ぎ目にパテ、ビス頭にパテ、出隅にパテ…。
気がつけばパテで1日が終わってる。
4. 近隣さんからの「ちょっとお願い」
「お隣さんが来て『うちもついでにここだけ塗ってくれない?』って…」
親方「はいはい、サービスでやっときましょう」←(内心:マジか…)
5. 真夏の屋根塗装は地獄
屋根の上、照り返しと塗料のにおいで蒸し風呂状態。
「これサウナ?」とツッコミたくなる暑さにやられます。
6. 白い服を着てきた日に限って塗料が跳ねる
「今日汚れないだろ」って思って白シャツで来ると、なぜか飛ぶ。
黒シャツの日はなぜか無事。
7. ハケ忘れ事件
「あれ、昨日この窓の上、塗ったっけ…?」
職人A「俺じゃないよ?」 職人B「たぶん俺もやってない」→確認するとやっぱり未塗装。
8. 足場でのすれ違いが地味に怖い
狭い足場で「よっ」てすれ違う瞬間、バランス崩すとヒヤッとする。
安全帯、大事です。
9. 「養生してあるのに」なぜか靴裏にペンキ
どこからかペンキを踏んでる謎。
「お前どこ歩いてきたの?」と毎回聞かれるやつ。
10. 完成して足場解体すると感動
「おー!キレイに仕上がったな〜」と仲間同士でしみじみ。
疲れも吹き飛ぶ瞬間です。
まとめ
以上、塗装職人あるある10選でした!
現場の大変さも楽しさも詰まっているのがこの仕事の魅力ですよね。
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今後も塗装業界のリアルをお届けしていきます。

